|
メモ:これらのユーティリティを使用するには、Windowsベースのシステムでは管理者権限でログインし、LinuxおよびUNIXベースのシステムではrootユーザー権限でログインする必要があります。 |
|
a |
|
b |
|
c |
|
a |
Linuxベース・システムの場合: |
次のインターフェイスを介して、Webサービスの設定を変更できます。NetVault WebUI([設定変更]ページを使用)、またはTxtconfig。
|
a |
NetVault WebUIを開始して、[ナビゲーション]パネルで[設定変更]をクリックします。 |
|
b |
|
a |
|
b |
|
HTTP経由でWebサービスにアクセスするには、以下の設定を行います。
| |||||||||||||
|
HTTPS経由でWebサービスにアクセスするには、以下の設定を行います。
NetVaultは自己署名証明書(server.crt)を提供します。これは、NetVaultのインストール・ディレクトリのetcディレクトリ内にあります。この証明書は、大半のブラウザで警告を生成します。
|
|
• |
NetVault WebUI:設定を適用してWebUIダイアログ・ボックスを閉じるには、[実行]をクリックします。 |
|
• |
Txtconfig:sキーを押して設定を保存してからqキーを押してTxtconfigを終了します。 |
NetVault Coreへのログインには、次のオプションを使用できます。
|
ADを使用したログインの詳細については、「Active DirectoryとNetVaultの統合」を参照してください。 Azure ADオプションでログインする前に、NetVaultをAzureポータルに登録し、NetVaultでAzure ADを設定します。詳細は、「Azure Active Directoryをアイデンティティ・プロバイダとして使用する」を参照してください。 |
|
• |
NetVaultローカル・ユーザーまたはドメイン・ユーザーの資格情報を使用してログインするには、ユーザー名とパスワードを入力し、[サインイン]をクリックします。 |
NetVaultのインストール後、管理者またはデフォルトのユーザー・アカウントのいずれかを使用してNetVaultにログインできます。デフォルトでは、これらのユーザー・アカウントにパスワードは割り当てられません。NetVaultユーザー・アカウントの詳細については、「ユーザー・アカウントとグループ・アカウントの管理」を参照してください。 |
|
• |
NetVault WebUIは、[ヘッダー]パネル、[ナビゲーション]パネル、および[操作]パネルから構成されています。
[コンテキスト・メニュー]オプションを選択した場合、ページの下部にあるページベースのアクション・ボタンは、ページの上部(ページ・タイトルの後)の省略記号アイコンで表示されるコンテキスト・メニューに置き換えられます。また、テーブルベースのアクションは、テーブルの[アクション]列に表示されます。水平省略記号アイコンをクリックし、必要なアクションを選択します。このオプションは、NetVault WebUIの一部のページに適用されます。
| |||||||||||||||||||||||
好みの設定を選択し、それをブラウザ・セッションをまたいで永続化することができます。ナビゲーション・パネルのサーバー設定のデフォルト値、NetVault WebUIのUIテーマ、アクションの表示方法、時間形式、およびデフォルトのテーブル・ページサイズの設定値を追加する方法については、「NetVault WebUIのデフォルト設定の構成」を参照してください。
| |||||||||||||||||||||||
|
このパネルには、NetVaultの各種側面を設定、管理、監視するためのリンクが用意されています。ナビゲーション・リンクは、以下のセクションに分類されています。
このパネルについての詳細は、「[ナビゲーション]パネル」を参照してください。 | |||||||||||||||||||||||
|
このパネルは、NetVaultのすべての操作を実行するメイン領域です。[操作]パネルには、[ナビゲーション]パネルで選択した項目に応じて、さまざまなWebUIページが表示されます。 |