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NetVault 11.3 - 管理ガイド

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テープ・メディアのラベリング

テープ・カートリッジまたはVTL内の仮想テープのどちらかに関係なく、個々のメディアを識別するためにラベルを使用します。メディア・アイテムには、メディア・バーコード、システム生成の文字列、ユーザー定義の文字列を使用してラベルを付けることができます。ブランク・メディアのラベルは手動で割り当てることもできますし、バックアップ時に自動的に割り当てることもできます。

デフォルトで、NetVault Backupはシステム生成の文字列をブランク・メディア・アイテムに割り当てます。設定を変更すると、メディア・バーコードをデフォルトのラベルとして使用することができます。詳細は、「メディア・マネージャの一般設定」を参照してください。

次のセクションでは、メディア・ラベルをブランク・テープに割り当てる手順について説明します。

1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[テープ・ライブラリ管理]ページで、[メディア・ラベル]をクリックして、以下のオプションを設定します。

メディア・タイプ

ラベルを設定するメディアの種類を選択します。利用可能なオプションを以下に示します。

ブランク:NetVault Backupサーバーにアクセス可能なデバイス内のブランクでラベルが付いていないメディアにラベルを付けるには、このチェック・ボックスを選択します。
その他:このチェック・ボックスを選択すると、ここに挙げられたカテゴリに属さないメディア・タイプにラベルが付けられます。
NetVault 5:NetVault Backup 5.x でデータをバックアップするために使用されたメディアにラベルを設定するには、このチェック・ボックスを選択します。
再利用可能:再利用可能メディア・アイテムにラベルを付ける場合、このチェック・ボックスを選択します。

ラベル・タイプ

メディア・ラベルのタイプを選択します。利用可能なオプションを以下に示します。

バーコード:メディア・バーコードをメディア・ラベルとして使用する場合は、このオプションを選択します。
マシンと日付:システムが生成した文字列をメディア・ラベルとして使用するには、このオプションを選択します。この文字列はNetVault Backupサーバー名、現在の日付、およびシード番号で構成されます。
ユーザー定義:ユーザー定義ラベルを割り当てる場合は、このオプションを選択して、以下の詳細を入力します。
– ラベル:メディア・ラベルとして使用する文字列を指定します。
– シード:個別のメディア・アイテムを識別するために、ユーザー定義文字列に連番が追加されます。このオプションは、シーケンスの初期値を定義します。この値は、アイテムごとに1つずつ増分されます。このオプションのデフォルト値は、1です。

グループ・ラベル

メディア・アイテムをグループに追加するには、リストからグループ・ラベルを選択します。グループ・ラベルを作成する場合は、文字列を入力します。

ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、非ラテン語系の文字を含めることはできません。グループ・ラベルは、大文字と小文字が区別されません。

リスト中のメディアすべて

選択したライブラリ内のすべてのメディア・アイテムにラベルを設定するには、このチェック・ボックスを選択します。

ラベル対象メディア

特定のメディア・アイテムにラベルを設定するには、このリストから個別のメディア・アイテムを選択します。

連続した項目を選択するには、Shiftキーを押しながらクリックします。連続しない複数の項目を選択するには、Ctrlキーを押しながらクリックします。

4
[OK]をクリックして設定を保存します。
1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[バルク・ラベル]をクリックします。
4
[メディアのバルク・ラベリング]ウィンドウで、以下のパラメータを設定します。
ラベル対象メディアのタイプ:ラベル設定するメディアのタイプを選択します。
ブランク:現在NetVault Backupサーバーにアクセス可能なデバイス内のブランクでラベルが付いていないメディアにラベルを付けるには、このチェック・ボックスを選択します。
その他:このチェック・ボックスを選択すると、ここに一覧されたカテゴリに属さないラベル・メディア・タイプに一括でラベルが付けられます。
NetVault 5:NetVault Backup 5.x でデータをバックアップするために使用されたメディアにラベルを設定するには、このチェック・ボックスを選択します。
再利用可能:このチェック・ボックスを選択すると、マークされたメディア部分が再利用可能としてラベル付けされます。
ラベル・タイプ:メディア・ラベルのタイプを選択します。
バーコード:メディア・バーコードをメディア・ラベルとして使用する場合は、このオプションを選択します。
マシンと日付:NetVault Backupサーバー名、現在の日付、およびシード番号を使って文字列を生成する場合は、このオプションを選択します。
ユーザー:ユーザー定義ラベルを割り当てるには、[ユーザー]を選択して、以下の詳細を入力します。
ラベル:メディア・ラベルとして使用する文字列を入力します。NVBUでは、文字列内の文字「%」の使用はサポートされていません。メディア・ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、英語以外の文字を含めることはできません。
シード:個々のメディア・アイテムを識別するために、NetVault Backupはユーザー定義文字列に連番を追加します。[シード]パラメータは、シーケンスの初期値を提供しています。この値は、各メディア項目に対して1つずつ増加していきます。シードのデフォルト値は、1です。
グループ・ラベル:メディア・アイテムをグループに追加するには、リストからグループ・ラベルを選択します。新しいグループ・ラベルを作成する場合に、文字列を入力します。グループ・ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、英語以外の文字を含めることはできません。
メディア・アイテムの選択:利用可能な方法を選択します。
個別メディア アイテムの選択:メディア・リストから、ラベルを付ける個々のメディア・アイテムを選択します。連続したアイテムを選択するには、Shiftキーを押しながらクリックします。連続しない複数のアイテムを選択するには、Ctrlキーを押しながらクリックします。
すべてのメディア・アイテムの選択:リスト内のすべてのメディア・アイテムにラベルを付けるには、[リスト内のすべてのメディア]チェック・ボックスを選択します。
「LABEL」を入力して要求を確認します:バルク・ラベリングを確認するため、ボックスに「LABEL」と入力します。この文字列は、大文字と小文字が区別されません。
5
[OK]をクリックします。
1
[ナビゲーション]パネルで[デバイス管理]をクリックし、デバイスのリストで、テープを含むライブラリを開きます。
ドライブにテープがロードされていない場合は、[スロット]リンクまたは対応する[スロットの管理]アイコンをクリックしてスロット・ブラウザを開きます。スロットのリストから、テープがロードされているスロットを選択します。
3
[ラベル]をクリックして、[メディア・ラベル]ダイアログ・ボックスで以下のオプションを設定し
ます。

ラベル

テープのラベルを指定します。

ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、非ラテン語系の文字を含めることはできません。NetVault Backupでは、文字列内の文字「%」の使用はサポートされていません。

メディア・ラベルおよびグループ・ラベルには、長さ制限はありません。ただし、メディア・ラベル、バーコード、およびグループ・ラベルを組み合わせた表示範囲は100文字です。そのため、メディア・ラベルとグループ・ラベルは、40~50文字以内にすることをお勧めします。

グループ・ラベル

テープをグループに追加するには、リストからグループ・ラベルを選択します。グループ・ラベルを作成する場合は、文字列を入力します。

ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、非ラテン語系の文字を含めることはできません。グループ・ラベルは、大文字と小文字が区別されません。

オフサイト・ロケーション

テープのオフサイト・ロケーションを指定します。

1
[ナビゲーション]パネルで[デバイス管理]をクリックし、デバイスのリストで、テープを含むライブラリを開きます。
3
[メディア ラベル]ダイアログ・ボックスで、以下のオプションを設定します。

メディア・ラベル

テープのラベルを指定します。

ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、非ラテン語系の文字を含めることはできません。NetVault Backupでは、文字列内の文字「%」の使用はサポートされていません。

メディア・ラベルおよびグループ・ラベルには、長さ制限はありません。ただし、メディア・ラベル、バーコード、およびグループ・ラベルを組み合わせた表示範囲は100文字です。そのため、メディア・ラベルとグループ・ラベルは、40~50文字以内にすることをお勧めします。

グループ・ラベル

テープをグループに追加するには、リストからグループ・ラベルを選択します。グループ・ラベルを作成する場合は、文字列を入力します。

ラベルには英数字と英数字以外の文字を使用できますが、非ラテン語系の文字を含めることはできません。グループ・ラベルは、大文字と小文字が区別されません。

オフサイト・ロケーション

テープのオフサイト・ロケーションを指定します。

テープ・フォーマット

Windows の場合は[MTF]、Linux/UNIXの場合は[CPIO]を選択します。

4
要件に応じて、[読み取り専用]または[使用不可]チェック・ボックスを選択します。

テープ・メディアのブランク処理

テープをブランク処理すると、そのテープ上に存在するバックアップ・データは削除または消去されます。テープからNetVault Backupヘッダーが削除され、メディア・ラベルとグループ関連付けも削除されます。テープをブランク処理すると、選択したテープ上に保管されているバックアップのインデックスがNetVaultデータベースから削除されます。

ブランク処理されたテープは、NetVault Backupが以降のバックアップを格納するために使用できるようになります。

テープに格納されているデータの意図的な破棄が必要な場合は、NetVault Backupでそのテープをブランク処理してから、専用のツールを使用してデータを確実に削除します。

次のセクションでは、テープ・メディアをブランク処理する手順について説明します。

1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[テープ・ライブラリ管理]ページで、[バルク・ブランク]をクリックして、以下のオプションを設定します。

リスト中のメディアすべて

[ブランクにできるメディア]リスト内のすべてのメディア・アイテムをブランク処理するには、このチェック・ボックスを選択します。

ブランクにできるメディア

特定のメディア・アイテムをブランク処理するには、このリストからアイテムを選択します。

連続した項目を選択するには、Shiftキーを押しながらクリックします。連続しない複数の項目を選択するには、Ctrlキーを押しながらクリックします。

パスワード

NetVault Backupサーバーのパスワードを入力します。

NetVault Backupサーバーにパスワードが設定されていない場合は、システムのrootまたは管理者パスワードを指定します。

'BLANK'を入力して要求を確認します

確認のために、このボックスに「BLANK」(大文字と小文字は区別されない)と入力します。

4
[OK]をクリックします。
1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[バルク・ブランク]をクリックします。
4
[メディアのバルク・ブランク]ダイアログ・ボックスで、以下のパラメータを設定します。
個別メディア アイテムの選択:メディア・リストから、ブランク処理する個々のメディア・アイテムを選択します。連続したアイテムを選択するには、Shiftキーを押しながらクリックします。連続しない複数のアイテムを選択するには、Ctrlキーを押しながらクリックします。
すべてのメディア・アイテムの選択:リスト内のすべてのメディア・アイテムをブランク処理するには、[リスト内のすべてのメディア]チェック・ボックスを選択します。
パスワード:NetVault Backupサーバーのパスワードを入力します。
「BLANK」を入力して要求を確認:バルク・ブランキングを確認するため、ボックスに「BLANK」と入力します。この文字列では、大文字と小文字は区別されません。
5
[OK]をクリックします。
1
[デバイス管理]ページからテープをブランク処理するには、次のように操作します。
a
[ナビゲーション]パネルで[デバイス管理]をクリックし、デバイスのリストで、テープを含むライブラリを開きます。
ドライブにテープがロードされていない場合は、[スロット]リンクまたは対応する[スロットの管理]アイコンをクリックしてスロット・ブラウザを開きます。スロットのリストから、テープがロードされているスロットを選択します。
2
[ストレージの調査]ページからテープをブランク処理するには、次のように操作します。
a
[ナビゲーション]パネルで、[ストレージの調査]をクリックします。
b
[テープ・ストレージの調査]をクリックします。メディア・アイテムのリストからテープを選択し、[メディアの調査]をクリックします。
3
[ブランク]をクリックして、確認のダイアログ・ボックスで[OK]をクリックします。
1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックして、テープを含むスロットをクリックし
ます。
2
[ブランク]をクリックして、確認のダイアログ・ボックスで[OK]をクリックします。

テープ・メディアのスキャン

[スキャン]を使用すると、テープに保存されているすべてのバックアップを照会して、特定のNetVault Backupサーバーのデータベースでインデックス付けされていないバックアップをインポートできます。[スキャン]を使用して、「Foreign」テープをNetVaultデータベースにインポートすることもできます。

バックアップをデータベースにインポートするには、NetVault BackupサーバーのNetVault Backupマシン名を、バックアップを実行した元のサーバーと同じにする必要があります。テープのスキャンに要する時間は、インポートするバックアップ数およびバックアップ・インデックスのサイズによって異なります。スキャン・プロセスでは、テープのデータは読み取られず、バックアップの先頭と末尾の間がスキップされて、バックアップ・セーブセットごとにインデックスが読み取られます。

同じまたは以前のバージョンのNetVault Backupで生成されたインデックスをスキャンできます。サーバーが同じインデックス・バージョンを使用していない場合、以前のバージョンのサーバーでより新しいバージョンのNetVault Backupで生成されたインデックスはスキャンできません。インデックス・バージョンがサポートされていない場合は、インデックスはインポートされず、メッセージがログに生成されます。

NetVault Backupがそのアイテムに関する情報をNetVaultデータベースで検索できないと、テープには「Foreign」というマークが付きます。これは、テープがライブラリ間で交換されたとき、NetVault Backupサーバーから削除されたとき、または異なるNetVault Backupサーバーが管理しているデバイスにロードされたときに発生します。NetVault Backupは、テープがスキャンされ、NetVaultデータベースにメディア情報がインポートされるまでは、Foreignテープに保管されているデータを処理できません。スキャン・プロセスにより、テープからヘッダー情報が取得され、その情報がNetVaultデータベースに追加されます。

次のセクションでは、テープ・メディアをスキャンする手順について説明します。

1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[テープ・ライブラリ管理]ページで、[すべてスキャン]をクリックします(NetVault Backupがプロセスの開始に失敗する場合は、[強制スキャン]をクリックします)。
4
[デバイスのスキャン]ダイアログ・ボックスで、次のオプションを設定できます。
インポートされたバックアップ・データの保存期間:NetVaultデータベースにインポートされたバックアップ・データの保存期間を指定します。このオプションは、NetVaultデータベース内で使用可能でないバックアップのみに適用されます。
[スキャン]をクリックして、スキャン・プロセスを開始し、ダイアログ・ボックスを閉じます。
1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[スキャン]をクリックします。(NetVault Backupがプロセスの開始に失敗する場合は、[強制スキャン]をクリックします)。
4
確認ダイアログ・ボックスで、[OK]をクリックします。
[デバイス管理]ページからテープを選択するには、次の手順に従います。
a
[ナビゲーション]パネルで[デバイス管理]をクリックし、デバイスのリストで、テープを含むライブラリを開きます。
ドライブにテープがロードされていない場合は、[スロット]リンクまたは対応する[スロットの管理]アイコンをクリックしてスロット・ブラウザを開きます。スロットのリストから、テープがロードされているスロットを選択します。
[ストレージの調査]ページからテープを選択するには、次の手順に従います。
a
[ナビゲーション]パネルで、[ストレージの調査]をクリックします。
b
[テープ・ストレージの調査]をクリックします。メディア・アイテムのリストからテープを選択し、[メディアの調査]をクリックします。
2
[スキャン]をクリックします。
3
[デバイスのスキャン]ダイアログ・ボックスで、次のオプションを設定できます。
インポートされたバックアップ・データの保存期間:NetVaultデータベースにインポートされたバックアップ・データの保存期間を指定します。このオプションは、NetVaultデータベース内で使用可能でないバックアップのみに適用されます。
[スキャン]をクリックして、スキャン・プロセスを開始し、ダイアログ・ボックスを閉じます。
1
[ナビゲーション]パネルで、[デバイス管理]をクリックします。
3
[スキャン]をクリックします。(NetVault Backupがプロセスの開始に失敗する場合は、[強制スキャン]をクリックします)。

テープを使用不可としてマーク

メディアが損傷している、または使用に適さない場合、それを「使用不可」としてマークして、ジョブがそれを選択しないようにすることができます。このプロパティは、[テープ・メディア・アイテムの調査]ページで設定できます。

1
[ナビゲーション]パネルで、[ストレージの調査]をクリックします。
2
[テープ・ストレージの調査]をクリックします。メディア・アイテムのリストからテープを選択し、[メディアの調査]をクリックします。
3
テープを使用不可としてマークするには、[使用不可をマーク]をクリックします。
4
このプロパティを変更するには、テープを選択して[使用可能をマーク]をクリックします。
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