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DR Series DR6300 - オーナーズマニュアル

Dell DR6300 システム概要 技術仕様 システムの初期セットアップと設定 プレオペレーティングシステム管理アプリケーション
プレオペレーティングシステムアプリケーションを管理するためのオプション セットアップユーティリティ
セットアップユーティリティの表示 セットアップユーティリティ詳細 System BIOS(システム BIOS) iDRAC 設定ユーティリティ デバイス設定
Dell Lifecycle Controller 起動マネージャ PXE 起動
システムコンポーネントの取り付けと取り外し
安全にお使いいただくために システム内部の作業を始める前に システム内部の作業を終えた後に 推奨ツール 前面ベゼル(オプション) システムカバー 冷却エアフローカバー 冷却ファン 冷却ファンアセンブリ システムメモリ プロセッサとヒートシンク PCIe カードホルダ ケーブル固定ブラケット 内蔵ストレージコントローラカード 拡張カードと拡張カードライザー 内蔵デュアル SD モジュール(オプション) ネットワークドーターカード 内蔵 USB メモリキー(オプション) システムバッテリ 電源装置ユニット(PSU) システム基板 Trusted Platform Module ハードドライブ ハードドライブバックプレーン SD vFlash カード(オプション) コントロールパネルアセンブリ
システム診断プログラムの使用 ジャンパとコネクタ システムのトラブルシューティング
システム起動エラーのトラブルシューティング 外部接続のトラブルシューティング ビデオサブシステムのトラブルシューティング USB デバイスのトラブルシューティング iDRAC ダイレクト(USB XML 設定)のトラブルシューティング iDRAC ダイレクト(ノートブック接続)のトラブルシューティング シリアル I/O デバイスのトラブルシューティング NIC のトラブルシューティング システムが濡れた場合のトラブルシューティング システムが損傷した場合のトラブルシューティング システムバッテリーのトラブルシューティング 電源装置ユニットのトラブルシューティング 冷却問題のトラブルシューティング 冷却ファンのトラブルシューティング システムメモリのトラブルシューティング 内蔵 USB キーのトラブルシューティング SD カードのトラブルシューティング 光学ドライブのトラブルシューティング テープバックアップユニットのトラブルシューティング ハードドライブのトラブルシューティング ストレージコントローラのトラブルシューティング 拡張カードのトラブルシューティング プロセッサのトラブルシューティング システムメッセージ
困ったときは

SATA Settings(SATA 設定)画面を使用して、SATA デバイスの SATA 設定を表示し、お使いのシステムで RAID を有効にすることができます。

SATA 設定の表示

SATA Settings(SATA 設定)画面を表示するには、次の手順を実行してください。

3.
System Setup Main Menu(システムセットアップメインメニュー)画面で、System BIOS(システム BIOS)をクリックします。
4.
System BIOS(システム BIOS)画面で、 SATA Settings(SATA 設定)をクリックします。
SATA 設定の詳細

SATA Sttings(SATA 設定)画面の詳細は、次の通りです。

組み込み SATA オプションを、Off(オフ)、ATAAHCI、または RAID モードに設定できます。このオプションは、デフォルトで AHCI に設定されています。
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port C(ポート C)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port D(ポート D)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port E(ポート E)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port F(ポート F)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port G(ポート G)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port H(ポート H)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port I(ポート I)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
Port J(ポート J)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。

SATA 設定の表示

SATA 設定

SATA Settings(SATA 設定)画面を使用して、SATA デバイスの SATA 設定を表示し、お使いのシステムで RAID を有効にすることができます。

SATA 設定の表示

SATA Settings(SATA 設定)画面を表示するには、次の手順を実行してください。

1.
2.
F2 = System Setup
3.
System Setup Main Menu(システムセットアップメインメニュー)画面で、System BIOS(システム BIOS)をクリックします。
4.
System BIOS(システム BIOS)画面で、 SATA Settings(SATA 設定)をクリックします。
SATA 設定の詳細

SATA Sttings(SATA 設定)画面の詳細は、次の通りです。

オプション
説明
Embedded SATA(組み込み SATA)
組み込み SATA オプションを、Off(オフ)、ATAAHCI、または RAID モードに設定できます。このオプションは、デフォルトで AHCI に設定されています。
Security Freeze Lock(セキュリティフリーズロック)
POST 中に組み込み SATA ドライブにセキュリティフリーズロックコマンドを送信します。このオプションは、ATA および AHCI モードにのみ適用されます。
Write Cache(書き込みキャッシュ)
POST 中に組み込み SATA ドライブの コマンドを有効または無効にします。
Port A(ポート A)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port B(ポート B)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port C(ポート C)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port D(ポート D)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port E(ポート E)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port F(ポート F)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port G(ポート G)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port H(ポート H)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port I(ポート I)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port J(ポート J)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。

SATA 設定の詳細

SATA 設定

SATA 設定の詳細

SATA Settings(SATA 設定)画面を使用して、SATA デバイスの SATA 設定を表示し、お使いのシステムで RAID を有効にすることができます。

SATA 設定の表示

SATA Settings(SATA 設定)画面を表示するには、次の手順を実行してください。

1.
2.
F2 = System Setup
3.
System Setup Main Menu(システムセットアップメインメニュー)画面で、System BIOS(システム BIOS)をクリックします。
4.
System BIOS(システム BIOS)画面で、 SATA Settings(SATA 設定)をクリックします。
SATA 設定の詳細

SATA Sttings(SATA 設定)画面の詳細は、次の通りです。

オプション
説明
Embedded SATA(組み込み SATA)
組み込み SATA オプションを、Off(オフ)、ATAAHCI、または RAID モードに設定できます。このオプションは、デフォルトで AHCI に設定されています。
Security Freeze Lock(セキュリティフリーズロック)
POST 中に組み込み SATA ドライブにセキュリティフリーズロックコマンドを送信します。このオプションは、ATA および AHCI モードにのみ適用されます。
Write Cache(書き込みキャッシュ)
POST 中に組み込み SATA ドライブの コマンドを有効または無効にします。
Port A(ポート A)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port B(ポート B)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port C(ポート C)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port D(ポート D)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port E(ポート E)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port F(ポート F)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port G(ポート G)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port H(ポート H)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port I(ポート I)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。
Port J(ポート J)
選択されたデバイスのドライブタイプを設定します。Embedded SATA settings(組み込み SATA 設定)が ATA モードに設定されている場合、BIOS サポートを有効にするには、このフィールドを Auto(自動)に設定する必要があります。BIOS サポートをオフにするには、OFF(オフ)に設定します。
AHCI または RAID モードの場合、BIOS のサポートは常に有効です。
オプション
説明
モデル
選択されたデバイスのドライブモデルを指定します。
ドライブタイプ
SATA ポートに接続されているドライブのタイプを指定します。
Capacity(容量)
ハードドライブの合計容量を指定します。このフィールドは、光学ドライブなどのリムーバブルメディアデバイスには定義されていません。

内蔵デバイス

内蔵デバイス

内蔵デバイスの詳細

Integrated Devices(内蔵デバイス)画面を使用して、ビデオコントローラ、内蔵 RAID コントローラおよび USB ポートを含むすべての内蔵デバイスの設定を表示および設定することができます。

内蔵デバイスの表示

Integrated Devices(内蔵デバイス)画面を表示するには、次の手順を実行してください。

1.
2.
F2 = System Setup
3.
System Setup Main Menu(システムセットアップメインメニュー)画面で、System BIOS(システム BIOS)をクリックします。
4.
System BIOS(システム BIOS)画面で、 Integrated Devices(内蔵デバイス)をクリックします。
内蔵デバイスの詳細

Integrated Devices(内蔵デバイス)画面の詳細は、次のとおりです。

オプション
説明
USB 3.0 Setting(USB 3.0 の設定)
USB 3.0 のサポートを有効または無効にします。このオプションは、お使いの OSが USB 3.0 をサポートしている場合にのみ有効にします。このオプションをオフにすると、デバイスは USB 2.0 速度で動作します。USB 3.0 はデフォルトで無効となっています。
User Accessible USB Ports(ユーザーのアクセスが可能な USB ポート)
USB ポートを有効または無効にします。Only Back Ports On(バックポートのみをオン)を選択すると、前面 USB ポートが無効になり、All Ports Off(すべてのポートをオフ)を選択すると、すべての USB ポートが無効になります。USB キーボードおよびマウスは、特定のオペレーティングシステム起動プロセス中に動作します。起動プロセスが完了後、ポートが無効になっている場合、USB キーボードとマウスは機能しません。
NOTE: Only Back Ports On(背面ポートのみオン)および All Ports Off(すべてのポートをオフ)を選択すると USB 管理ポートが無効になり、iDRAC 機能へのアクセスも制限されます。
Internal USB Port(内蔵 USB ポート)
内蔵 USB ポートの有効 / 無効を切り替えます。このオプションはデフォルトで Enabled(有効)に設定されています。
Integrated RAID Controller(内蔵 RAID コントローラ)
内蔵 RAID コントローラの有効 / 無効を切り替えます。このオプションはデフォルトで Enabled(有効)に設定されています。
Integrated Network Card 1(内蔵ネットワークカード 1)
内蔵ネットワークカードの有効/ 無効を切り替えます
Embedded NIC1 and NIC2(内蔵 NIC1 および NIC2)
NOTE: Embedded NIC 1 および NIC 2オプションは、Integrated Network Card(内蔵ネットワークカード 1)がないシステムでのみ使用できます。
Embedded NIC1(内蔵 NIC1)および Embedded NIC2(内蔵 NIC2)の有効/無効を切り替えます。Disabled(無効)に設定されている場合、NIC は、組み込み管理コントローラにより共有ネットワークアクセス用に引き続き使用可能となっている可能性があります。Embedded NIC1(内蔵 NIC1)および Embedded NIC2(内蔵 NIC2)オプションはネットワークドーターカード(NDC)がないシステムのみで使用できます。Embedded NIC1(内蔵 NIC1)および Embedded NIC2(内蔵 NIC2)オプションは、内蔵ネットワークカード 1 オプションと同時に指定することはできません。システムの NIC 管理ユーティリティを使用して Embedded NIC1(内蔵 NIC1)および Embedded NIC2(内蔵 NIC2)オプションを設定します。
I/OAT DMA エンジン
I/OATオプションの有効 / 無効を切り替えます。ハードウェアおよびソフトウェアがこの機能をサポートしている場合にのみ有効にします。
内蔵ビデオコントローラ
Embedded Video Controller(内蔵ビデオコントローラ) オプションを有効または無効にします。このオプションは、デフォルトで Enabled(有効)に設定されています。
Current state of Embedded Video Controller(組込みビデオコントローラの現在の状態)
内蔵ビデオコントローラの現在の状態を表示します。Current State of Embedded Video Controller(内蔵ビデオコントローラの現在の状態)オプションは、読み取り専用フィールドです。システム内で Embedded Video Controller(内蔵ビデオコントローラ)が表示機能のみである場合(つまり、アドイングラフィックカードが取り付けられていない)、Embedded Video Controller(内蔵ビデオコントローラ)設定が Disabled(無効)となっていても、Embedded Video Controller(内蔵ビデオコントローラ)が自動的にプライマリディスプレイとして使用されます。
SR-IOV Global Enable(SR-IOV グローバル有効)
シングルルート I/O 仮想化(SR-IOV)デバイスのBIOS 設定の有効 / 無効を切り替えます。このオプションは、デフォルトで Disabled(無効)(有効)に設定されています。
OS Watchdog Timer(OS ウォッチドッグタイマー)
システムが応答を停止した場合、このウォッチドッグタイマーはオペレーティングシステムのリカバリに便利です。このオプションが Enabled(有効)に設定されている場合、オペレーティング システム はタイマーを初期化します。このオプションが Disabled(無効)に設定されている場合、タイマーはシステムに何ら影響しません。
Memory Mapped I/O above 4 GB(4GB を超える I/Oのメモリマップ化)
容量の大きいメモリを必要とする PCle デバイスのサポートの有効 / 無効を切り替えます。このオプションは、デフォルトで Enabled(有効)に設定されています。
Slot Disablement(スロット無効化)
お使いのシステムで利用可能な PCIe スロットの有効 / 無効を切り替えます。スロット無効化機能により、指定のスロットに取り付けられている PCIe カードの設定が管理されます。スロットは、取り付けられている周辺カードによって OS からの起動が妨げられている、またはシステムの起動に遅延を生じさせている場合にのみ、無効化するようにしてください。スロットが無効になると、Option ROM と UEFI ドライバの両方が無効になります。
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